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BY maho narita | 2022-06-27 15:10:01 | その他インテリア雑貨

甜菓堂さんとコラボの、オリジナルかりんとう発売です!

5月に行われていたクロスワード。

見事全てに回答し、答えがわかった方は、その時の景品にヒントがありました♪

という事で少し空いていよいよ完成したオリジナルかりんとう。

各店味も違います♪ぜひお店を訪れた際に各店違う味をお買い求めください♪




3DAYS:抹茶
Open The Sesame:チョコ
3DYAS Scandinavia:味噌
BOLIG:醤油
3DAYS GRUNGE:金ゴマ
Farb-Akkord:黒糖



3DAYSは、3DAYSらしい緑の抹茶味!

ぴったりの味です^^

甜菓堂さんのかりんとう、この薄さが堪らなくクセになります。

ぽりぽり食べられちゃう。重たくならない!

個包装になっているので、お裾分けもできたり、

いつでもかりかりを味わえるのがいいですね♪



そしてインパクトあるパッケージには、、、

よく見ると仙台のご当地ものがカラーズキャラクターになった御朱印が押されています!

3DAYSは伊達政宗さまが!!!



甜菓堂さんは連坊にある、仙台老舗のかりんとう屋さん。

北海道産小麦粉100%で練り上げた生地を一枚一枚ていねいに揚げ、

材料を吟味して保存料など使用していない健康にも配慮されたお菓子です!

仙台土産としてもおすすめですよ♪



- 甜菓堂 -

住所:〒984-0052 宮城県仙台市若林区連坊1丁目5-23
 連絡先:Tel:022-792-8788 FAX:022-792-8799
 営業時間:10時~17時
 定休日:日曜・祝祭日

Instagramでも、日々写真や動画の投稿をしています!

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BY maho narita | 2022-06-21 17:24:53 | ファッション

 the container shopのPVCバッグで梅雨もファッションを楽しむ♪


明るい色が楽しい気持ちになる、the container shopのバッグ。

カリフォルニアの生地メーカーの素材を使い、

サスティナブルに製作活動するファクトリーブランド。

雨の続く梅雨にも、オシャレを思い切り楽しみましょう♪


左:Home Sewing is easy / 右:GOTAS DE AMOR


The Container Shop

2018年にスタート。東京都台東区蔵前の縫製工場から生まれた
素材と環境に優しいファクトリーブランドです。

生地幅に合わせて出来るだけゴミを出さないようにデザインしています。



左:STRONG TOGETHER / 右:HOT SPOTS



Alexander Henri Fabrics

アレキサンダーヘンリ社とは?
カルフォルニア州ロサンジェルスにあり、今なお、ほとんど手書きで作画している
テキスタイルデザインハウスです。
アートや歴史、文化、ランウェイファッション等、
幅広いテーマからインスパイアされたデザインは
独創的で色鮮やかなプリントが特徴です。


今回入荷したのは、アレキサンダーヘンリ社の

USAコットンにPVCラミネート加工を施した撥水生地。

軽くて、拭ける、梅雨にぴったりのバッグです♪


左:CHEAP GLASSESS / 右:This Canine is Mine.



耐久性に優れた工業用の資材、ハイパーカーテンを使用したシリーズ。

特徴としては、通常のビニールに比べ、耐候(変形、変色、劣化を起こしにくい)

耐久性に優れ、丈夫で強度があります。

夏の暑さで柔らかくなったり、冬の寒さで生地がひび割れたりする

心配がないのが嬉しい素材です!




中身が見える、ハイパーカーテンを使用したトートバッグ。

丈夫で、しっかりと入るサイズ。

キャンプやアウトドアに行く時にもおすすめです♪



他にも斜め掛けにいいショルダーや、

小さめハンドバッグも。



お気に入りのDeuaのお財布の色柄が透けて見えるのが可愛いですよ♪



ハンドバッグ ¥6,490~¥7,480税込
サイズ:W34×H21×D15cm

ショルダーバッグ ¥7,920 税込
サイズ:W27×H34×D12cm

トートバッグ ¥5,940 税込
サイズ:W25×H46×D10



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BY maho narita | 2022-06-15 10:00:00 | 壁飾り

David Weidman 神話シリーズ

「ノアの方舟」

ノアは、アダムより数えて10代目の子孫です。



アダムとイブから10代世代が過ぎると、地上に人が多くなりました。
 けれど、人は神様のコントロールから外れ、神様を無視して好き勝手に生きるようになってしまいました。
神様のコントロールから外れるというのは、アダムとイブから始まった人間の罪です。

人々は悪いことばかりやる、神様はいよいよ怒ってしまい、
「人間はいっぺん全部消してしまおう」と、
洪水で地上のあらゆるものを流し去ってしまうことにしたのでした。




でも、人間の中で一人だけ、神様に従ってまじめに生きていたノアという人がいました。
神様はノアに言いました。
「ノア、世界があんまりにひどいから洪水で滅ぼすことにしたんだけど、君だけは助けてあげる。
と、いうわけで洪水に耐えられる方舟(はこぶね)を作って、君の家族と、
あらゆる動物のカップルを1組ずつ、その方舟に乗せるようにしてね。
方舟の設計はしておいたから、その通りに作ってね」




方舟に乗ったノアとノアの奥さん、三人の息子セム・ハム・ヤペテと三人それぞれの奥さん、
あらゆる動物のカップル1組ずつは助かりました。

そして神様はノアに約束しました。
「もう二度とこんな、洪水でみんなを滅ぼすようなことはしないから、これから安心して暮らしなさい」と。
そのときに、その約束の証として現れたのが虹です。ノアは世界で初めて虹を見た人なんです。

そして実は、神に選ばれしノアさんですが、洪水のあと酔っぱらって裸で寝て
それを見た息子ハムを呪ったなんていう理不尽な話も聖書にはっきりと記されています。

神様に選ばれた人間でさえ、人間である以上完璧なわけがなく、
そういう人間臭い理不尽な行動をしてしまうこともある。


「ノアの方舟」
この神話にはこんな意味が含まれています。


「完璧に正しい人なんて一人もいない」





「In God We Trust」のお部屋のコーディネートイメージはLOOKBOOKをチェック!
↓↓↓

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BY maho narita | 2022-06-14 10:00:00 | 壁飾り

David Weidman 神話シリーズ

「アダムとイブ」

アダムとイブは、旧約聖書『創世記』に記された、最初の人間です。




神は天地を創造し、第六日目に自分を模って土で男を創り、
鼻から命の息を吹き込み命を与え、アダムと名付けました。

そして神は想像したあらゆるものを見せて、その一つひとつに名前を付けさせました。
アダムはその仕事を見事にやってのけましたが、
ほかの動物にはみんな仲間がいて助け合って生きているのに、
自分だけ仲間がいないことを寂しく感じました。

そこで神様は「人がひとりでいるのは良くない」と言って、アダムを深い眠りに落とし、
あばら骨を1本とると、その骨からイブをつくりました。

神は二人を苦しみの一切ない、天国のような楽園「エデンの園」に送り、
美しくおいしいあらゆる植物を生やしました。



そして園の中央には、「命の木」と「善悪の知識の木」を生やし、神は二人に言いました。

「人間にこの園をあたえよう。自分たちで耕し、守り、全ての木から実をとって食べなさい。
ただし、善悪の知識の木の実は決して食べないように。食べると必ず死んでしまうよ。。」

神の創った純粋無垢な二人は、羞恥心も猜疑心も持ち合わせていませんでしたから、
美しいエデンの園を生まれたままの姿で、神の言いつけを守って幸せに過ごしていました。

ところがある時、知恵を授けられた蛇(悪魔の化身)が、イブの耳元でこうささやいたのです。

「この善悪の知識の木の実を食べてごらんなさい。
決して死なないし、むしろ目が開け、神のように善悪を知る者となるのだよ。」

イブは蛇の言葉に惑わされ、とうとう禁断の果実を手にし、食べてしまうのです。
それは甘やかでおいしく、イブはアダムにも食べるよう勧め、
とうとうアダムもそれを食べてしまいました。




その瞬間、二人の中に羞恥心や猜疑心、自己防衛、怒り、嫉妬、悲しみ…
など、無垢とは反対の感情が芽生えたのです。

二人は自分たちが裸であることに気付き、すぐさまイチジク葉で身体を隠しました。

これを知った神は激怒し、約束を破った罰として女性には産みの苦しみを、
そして男性には命を終えて土に返るまで、土を耕して食物を得る苦しみを与えました。

そして二人をそそのかした蛇には
「一生腹で這い回り、あらゆる家畜や獣の中で呪われる存在となるのだ」と言いました。
アダムとイブには、エデンの園にある「生命の木」の実を食べて不死となる権利を与えないとし、
園を追放されることとなりました。

「善悪の知識の木の実を食べると死んでしまう」という神の言葉通りになったのです。


「アダムとイブ」
あまりにも有名なこの神話にはどんな意味が込められてういるのか?
それにはこんな意味が含まれています。

「人がひとりでいるのは良くない」ということ。
寂しいときや困ったときに助けを求めること。
これは決して「弱いこと」でも「情けないこと」でもなくて、人間として当たり前のこと。

 人間は「助け手」と一緒に生きていくように神様につくられているということです。





明日は「ノアの方舟」のお話をご紹介します。

「Apple A Day」のお部屋のコーディネートイメージはLOOKBOOKをチェック!


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BY maho narita | 2022-06-13 13:08:28 | 壁飾り

David Weidman 神話シリーズ

「ダヴィデとゴリアテ」

ダヴィデは、ベツレヘムという町に住む少年でした。




イスラエル国の初代サウル王がペリシテ人との戦いの時。
その戦いに付き従った”ダヴィデ”という一人の青年がいました。

対するペリシテ人には巨大な戦士”ゴリアテ”がいました。
巨人ゴリアテはイスラエル陣営に対し挑発しますが、
サウル率いるイスラエル軍は怖がり意気消沈の状態だったのです。




その時1人の青年が名乗りを上げます。それが羊使いの少年”ダヴィデ”だったのです。

しかしダビデは剣を持っていませんでした。
そのためダビデは投石器を使いゴリアテに戦いを挑んだのです。

するとその石がゴリアテの額に当たり倒れます。
すかさずダビデはゴリアテの剣を引き抜き、ゴリアテの首を切り落としたのでした。

このペリシテ人との戦いでダビデは戦功を挙げ、一躍人気者となりました。
しかしその活躍に対して、サウル王はダヴィデに嫉妬します。





次第に嫉妬は、恨みへと変わり、
サウル王はダビデの命を狙うようになるのでした。
そしてダビデはサウル王の追手から逃げ各地を転々とすることに…。

そんな時、サウル王はまたペリシテ人と戦うことなります。
しかしその戦でサウル王はペリシテ人により追い詰められ亡くなったのです。

その話を聞いたダビデは嘆き悲しみます。
そしてダビデはサウル王の後を継ぎ、イスラエル王国の2代目大王となったのです。



弱者が強者を倒す、その原型がこの「ダヴィデとゴリアテ」ということですね。



明日は「アダムとイブ」のお話をお伝えします。

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